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【イベント情報】Ocufes アドテック東京出張版・カンファレンスではホリエモンとGOROmanさんのパネルも【9月17〜18日・東京】

アドテック東京2014年

9月17〜18日に、東京国際フォーラムで開催される広告関連イベントのアドテック東京に、Ocufesが「アドテック東京出張版」で出展します。すでに展示は4つ発表になっています。「あと二展示くらい置けそうです」ということですので、展示に関心のある方はOcuFesサイトから申し込みを。

・積木制作 ファンズワースコースター スピード感満点!ジェットコースター
・メディアプレックス ジェラシックアドベンチャー 恐竜時代にタイムスリップ!
・田村耕一郎 木造校舎を歩く ノスタルジーVR
・中谷孔明 360度ハワイエクストリーム体験 ヘリコプターライド、崖から海へダイブ、サーフィン、ヨット体験、ハーレーでワイキキ、ジップライン体験などなど

アドテック東京を見学するには、9月16日まで展示会場だけみることができるビジターパスの申し込みをすれば、無料で参加できます。

並行して行われるカンファレンスでは、17日に12:40〜13:30「最新VR/ARテクノロジーと新たな体験の提案」の講演が行われ、下記メンバーで講演が行われます。(17日のワンデーパスは66,960円です)


最新VR/ARテクノロジーと新たな体験の提案

藤井直敬 理化学研究所 脳科学総合研究センター 適応知性研究チーム チームリーダー
チームリーダー (MD. PhD.)
堀江貴文 SNS株式会社 ファウンダー
近藤義仁 株式会社エクシヴィ 代表取締役社長

ホリエモンが語るVRの技術とマーケティングの融合で生まれる新しいビジネスとは!?最新のVR/AR(Virtual Reality=仮想現実/Augmented Reality=拡張現実)の世界と、新しいマーケティング事例の紹介。理想の姿がVR技術を使うことで実現できるかもしれません。Oculus Rift って何?少しでもVR技術が気になる方はぜひご覧下さい。



Source: Oculus Festival in Japan (OcuFes)

【イベント情報】同人&インディゲームオンリーイベント「デジゲー博」の申込締切8月31日と迫る【開催日11月16日・東京】

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今年で第2回目となる、同人&インディゲームオンリーイベント「デジゲー博」申込締切が8月31日と迫ってきています。

「デジゲー博」は同人ゲーム、インディーゲームの展示・頒布のイベントです。プラットフォームは不問。PC、スマートフォン、タブレット、ゲーム専用機だってOK。ゲームだけでなく、ライブラリや制作ツールの展示・頒布でもOKです。


日時 11月16日(日)
場所 秋葉原UDX2階 アキバ・スクエア

150サークルの募集がオンラインで行われています。
価格は、1スペース(机半分)6000円(学割4500円)、2スペース13000円(学割10000円)です。電源付きです。

昨年は、大田区産業プラザで開催され、96サークルの参加があり、人が集まり評判がよかったと聞いています。インディゲームの流れが日本でも強くなりつつありますが、今年は、場所もよいことがあり、より大規模化が進みそうですね。

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(写真は昨年の様子を報じている米VideoGameGeekのレポートより

昨年は、企画展示として、Oculus Riftを使ったデモ展示 OcumaRion が行われていました。3Dミクさんに触れるというものでした。今年も、DK2を使った展示が登場しそうな気がします。



Source: デジゲー博

【イベント情報】テクノロジーをつかったアートよりの展示イベント「BLUE LINE TOKYO 2014」Oculus DK展示あり【9月6日(土)・六本木】

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プロジェクションマッピング/インスタレーション/映像/音楽/先端テクノロジーなど
多様な表現の融合を体験できるイベント「BLUE LINE TOKYO 2014」が、東京六本木で、9月6日(土)に開催されます。

2014.09.06(Sat) 13:00-20:00
六本木ヒルズ クロスポイント5F
入場無料(ドリンク別)

Oculusや関連するVR/ARのアート的な展示が行われるようです。

Unityの高橋啓次郎氏が、Oculus Rift DK2を持ち込まれるそうで、そこで体験出来るそうです。「最新の機材とUnityの組み合わせによって誰にでもアクセスできる技術といったVR/ARの可能性について解説する」そうです。

Natural Softwareの中村薫氏が、Xbox One用のKinectを使って「Kinectマッピング」行われるのだそうです。「プロジェクションマッピングとセンサーを利用したコンテンツを展示する」とのこと。それ以外にも展示内容がいろいろ紹介されています。

Source: BLUE LINE TOKYO

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